ペーパー・スシとゲリラ・アウトフィッターズ
夫婦で経営するチームがEpilog Laserを活用し、成功した事業を運営している
「本物の人が作った良いものを買いましょう」 まさにそれを実現しようと、ジェンとマイク・モンゴメリー夫妻はレーザー切断・彫刻システムを購入し、起業を決意した。ジェンは自身の事業「ペーパー・スシ」でゴム印の切断から始めたが、レーザーの汎用性によって製品ラインナップを大幅に拡充できることにすぐに気づいた。その後間もなく、マイクは自社の「ゲリラ・アウトフィッターズ」が提供するピストルグリップや日常用キャリートレイといったカスタムギフトの製作にレーザーが役立つことを発見した。

ジェンとマイクは、顧客が求める精度と品質を提供し、さらにそれぞれの製品ラインを拡充できる素材対応力を備えたレーザー切断・彫刻システムを探していました。今では、パーソナライズされたカップや結婚式の日程を知らせるマグネットから、象嵌細工を施した木製の記念品ボックスまで、ジェンとマイクは顧客の要望に応えるだけでなく、それ以上のものを提供できる体制を整えています。


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